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ベトナムの検索結果 10件

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ベトナムの都市・観光地の魅力

ハノイ

ハノイは、ベトナム北部に位置するホーチミン市に次ぐ第2の都市であり、ベトナムの首都です。ホーチミンが商業・経済の街に対してハノイは政治と文化の街です。

ハノイがベトナムの中心都市になったのは7世紀頃、雲南と南シナ海を結ぶ交易路上にあったハノイは南方支配の拠点になりました。その後、11世紀には李朝の創業者リー・コン・ウアンによって都がハノイに遷され街は発展しました。ベトナムの首都にハノイが定められたのは1954年のことです。1960年代にはベトナム戦争の戦場となり爆撃を受けるなど街は破壊されてしまいましたが、見事に復興を果たし現在では国会や公官庁、最高裁などが集中したまさに政治の組織となっています。

ハノイには歴史のある街で文化の街といわれるほど様々な観光スポットが存在します。
タンロン皇城の中心区域、チャンアン景観地帯、ドンスワン市場、文廟、ホーチミン廟、一柱寺、ホーチミンの家、タンロン水上人形劇場、玉山祠、旧市街、ハンザ市場、ホアンキエム湖、ハノイ大教会、ハロン湾、タンロン遺跡、チョ・ドンスアン市場、ルオンヴァンカン通り、ナイトマーケット、バッチャン村、たくさんの観光スポットがあります。

ちなみに、日本とベトナムのハノイの時差は2時間です。日本が2時間早いので、日本が12時のときに、ハノイは10時となります。日中にハノイをバーチャル旅行したい場合は、日本と日中とほぼ同じイメージで大丈夫です、日本の10時(ハノイは8時)から20時(ハノイは18時)が日中の活気あるハノイを楽しめます。一方、夜のハノイの繁華街を楽しむには、日本の21時以降がおすすめです、日中とは違った熱気ある街並みをオンラインツアーで見ることができます。

ホーチミン

ベトナムの経済の中心、商業都市といえばホーチミン。フランス統治下にあったこともあり、街の建物はコロニアル建築など西洋の雰囲気を感じさせる建物も多く東洋のパリと呼ばれています。
旧名はサイゴンで現在でもサイゴンという表現がよく使われています。

ホーチミンの気候は平均28度、湿度は高く、立っているだけで汗が出ます。そのためか、ベトナムではビールの消費量がとても多いです。ベトナムビールの多くは、飲み口が非常に軽く、苦みも少ないさわやかな飲みやすいものが多く、そして安い!
ベトナムのシェアの70%を占める333(バーバーバー)やサイゴンビール、ラルー、サイゴンスペシャル、ビアハノイ、ベトナムフーダなどベトナム全土のビールが集まります。

観光スポットもとても豊富で
ドンコイ通り、ホーチミン人民委員会庁舎、統一会堂、市民劇場、サイゴンスカイデッキ、統一会堂、サイゴン中央郵便局、戦争証跡博物館、ベンタイ市場、サイゴン大教会、マジェスティックホテル、サイゴンスクエア、雑貨ストリート、バックパッカー街、ホーチミン市人民委員会、レホンフォン高校、ベンタイン市場、レホンフォン高校などたくさんの見どころがあります。

ベトナム料理

ベトナム料理は中国とフランスの食文化の影響を強く受けています。
特徴は小魚を塩漬けにして発酵させた漁醤であるヌクマム(タイのナンプラーのようなもの)などの発酵調味料とパクチーやドクダミなどのハーブ類を付け合せる料理が多いです。

主食はお米で、日本でもおなじみのフォーやライスペーパー、ベトナムの朝ごはんによく食べられる麺のブンチャ、炒飯やおこわの様なものなどお米料理がたくさんあります。

ベトナム料理は種類も豊富で値段もリーズナブルなものが多く
フォー、ブン、ゴイ・クン、チャー・ヨー、バイン・セオ、ゴイ・バップ・チュオイ、コム・セン、トム・ハップ・ヌック・ズア、ラウ・ムオン・サオ・トーイ、バイン・ミー、ゴイ・ガーなどが有名です。

ベトナムのコロナ情報

ベトナムをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、ベトナムの入国情報をまとめました。

2020年3月22日から、全ての国・地域からの外国人の入国を停止する(ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合(①重要な外交活動に参加、従事する外国人、②専門家、企業管理者、高技能労働者等)に対しては、必要であれば査証を発給する。在ベトナムの各代表機関が、それらの者に対する医療観察を実施することを約束する形をとる。
さらに、専門家、企業管理者、高技能労働者については、居住国の権限ある陰性証明書を提示し、証明書に関するベトナム政府の承認を得る必要がある。)。ハノイ空港、ホーチミン空港では国際線旅客便の受入れを停止する。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html