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ブルガリアの検索結果 2件

オンラインでブルガリア旅行するならWaTripのブルガリアツアーで検索!ブルガリアのオンラインでの観光はソフィア、プロヴディフ、ヴァルナ、ブルガスなどの様々な都市をオンライン旅行できます。モロッコ観光はアレクサンドル・ネフスキー大聖堂、リラ修道院、ボヤナ協会、ヴィトシャ山、サニービーチなどの名所、絶景、世界遺産など見所満載です。

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ブルガリアの都市・観光地の魅力

ソフィア

ソフィアは、ブルガリアの西部にあるブルガリ屋の首都です。ソフィア渓谷の中に位置するソフィアは周囲を山に囲まれた都市で、季節の変わり目にはよく霧が発生することから霧に覆われる街と呼ばれることもあります。

ソフィアは1879年に首都と認められ、ブルガリアの他地域から大規模な人口流入により人口が増え、発展しました。その結果、工場や製造業などが発展しソフィアの周りにも次々と新しい街が生まれました。

ソフィアには、聖ゲオルギ聖堂、聖ソフィア聖堂、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂、聖ネデリャ教会、聖ペトカ教会、ロシア教会、ブルガリア国立歴史博物館、国立考古学博物館、ブルガリア国立外国アートギャラリー、聖ソフィア聖堂、無名戦士のモニュメント、ブルガリア王サミュエルの銅像、ローマ遺跡、聖ソフィアモニュメント、中央ソフィア市場ホール、ソフィアシナゴーク、ボヤナ教会、聖ゲオルギ聖堂、国立文化宮殿、公共温泉浴場など観光スポットが盛りだくさんです。

ちなみに、日本とブルガリアのソフィアの時差は6時間です。日本が6時間早いので、日本が9時のときに、ブルガリアは夜中の3時となります。日中にブルガリアをバーチャル旅行したい場合は、日本の15時(ブルガリアは9時)から夜の24時(ソフィアは18時)がおススメです。

ブルガリアヨーグルト

日本人にはブルガリアヨーグルト、ブルガリアでは紀元前400年ごろからヨーグルト作りが行われていました、近代以前は各家庭で製造されていましたが、1959年に政府機関が乳加工品の生産管理を始めたことなどがきっかけに商業販売されるようになりどんどん規模を拡大していきました。

ブルガリアではヨーグルトは食卓には欠かせないものであることはもちろん、年中行事でもたびたびヨーグルトが登場します。
毎年5月6日の「聖ゲオルギイの日」は家畜の健康や豊穣を願う日であり、一年の中で最初にヨーグルトを作る日と定められており、セイヨウサンシュユという植物の葉についた朝露を使ってヨーグルトを作ります。(セイヨウサンシュユの朝露には多くの乳酸菌が含まれているそうです。)

ブルガリアはヨーグルトを使った料理がたくさんです、ヨーグルトにきゅうり、ニンニク、クルミなどと加えた冷静スープ「タラトール」、パン生地にヨーグルトを加えて上げた揚げパンの「メキツァ」など美味しいヨーグルトを使った料理が魅力的です。

リラ修道院

リラ修道院はリラ山脈にあるブルガリ最大で最も著名な修道院です。

ブルガリアのコロナ情報

ブルガリアをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、ブルガリアの入国情報をまとめました。

日本を含む、ブルガリア政府による「オレンジ・ゾーン」指定国からの渡航者は、有効なEUデジタル形式の新型コロナワクチン接種証明書、回復証明書、陰性証明書(入国前72時間以内のPCR検査又は入国前48時間以内の簡易抗原検査)、又は(EUデジタル形式以外の)同様の内容の書類のいずれかを提示することで入国が可能(入国後の隔離義務はない)である(※1、※2)。また、同ゾーンからの到着者のうち100人中5人に対して(空港で)抗原検査を実施する。

※1 各証明書の詳細については、在ブルガリア日本大使館HPよくある質問FAQ(https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/covid-19_FAQ.html )の「4ブルガリア入国について」を御参照下さい。

※2 なお、上記防疫措置の免除・緩和について、日本の市区町村で発行予定のワクチン接種証明書の有効性は現在確認中です。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html