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ブラジルの検索結果 8件

オンラインでブラジルを旅行するならWaTripのブラジルツアーで探そう!

ブラジルのバーチャル観光は、首都ブラジリア、リオデジャネイロ、マナウス、サンパウロ、サルバドールなど、有名な都市をオンライン旅行できます。

他にも、アマゾン川、イグアスの滝、リオのカーニバル、パンタナール、コルコバードの丘など、世界遺産、名所、絶景の観光スポットが体験可能! リアル旅行のプラン作り、計画、準備、下見にも使えます。

新婚旅行、卒業旅行、一人旅、女子旅、どんな旅行シーンでも、バーチャル旅行やリモートトリップなら、時差、季節、治安、場所、英語を気にせず、おうちで楽しめるのでおすすめ!

WaTripでは、JTB、ベルトラ、ロコタビなど主要なバーチャルツアーをまとめて検索でき、比較して探せます!

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ブラジルの都市・観光地の魅力

リオデジャネイロ

リオデジャネイロは、ブラジル南東部に位置するリオデジャネイロ州の州都です。1960年に首都がブラジリアに遷都されるまでは、リオデジャネイロがブラジルの首都として機能していました。
リオデジャネイロは、中南米有数の貿易港でもあり、政治、経済、文化の中心として栄えてきました。

コルコバードの丘のキリスト像、カテドラル・メトロポリターナ、ポン・ヂ・アスーカル、リオデジャネイロ近代美術館、リオデジャネイロ植物園、明日の博物館、ニテロイ現代美術館、マラカナン、サンボードロモ、コパカバーナ要塞、コパカバーナビーチ、イパネマビーチ、レブロンビーチ、サン・クリストーバン市場、ブーレヴァード・オリンピコ、ラパ地区、エスカダリア・セラロンなどのおすすめの観光スポットがあります。

ちなみに、日本とリオデジャネイロの時差は12時間です(サマータイム時は11時間)。日本の方が12時間早いので、日本が9時のときに、リオデジャネイロは21時となります。
日中にリオデジャネイロをバーチャル旅行したい場合は、日本の20時(リオデジャネイロは8時)から24時(リオデジャネイロは12時)となります。一方、日本の6時頃からはリオデジャネイロの夕日が見れる時間になります。また、夜のリオデジャネイロを見たい場合は、日本の7時以降のバーチャルツアーを探してみてください。

サンパウロ

サンパウロは、ブラジル南東部に位置するサンパウロ州の州都です。人口は約1,200万人もおり、南半球最大の都市です。街の中心の市街地には高層ビルが、郊外には多くの工場が立ち並ぶ大都会で、ブラジルだけでなく、南アメリカの経済、文化の中心地の一つです。

中世の面影を残す建造物が数多く見られる南米のその他の都市と比べて、サンパウロの市街地には、歴史的な建造物よりも近代的な高層ビルが立ち並んでいるのが特徴です。
イタリア系、ポルトガル系、スペイン系、ドイツ系、ユダヤ系、日系の人口が特に多く、最近では韓国などアジアからの移民が増えていて、様々な文化やグルメを楽しめる都市でもあります。

カテドラル教会、セー教会、サン・ベント聖堂、サンパウロ美術館、パウリスタ博物館、パカエンブー・フットボール・ミュージアム、サンパウロ動物園、サンパウロ植物園、イビラプエラ公園、イピランガ公園、サンパウロ中央市場、サンパウロ市立市場、イタウ文化研究所、アイルトン・セナの墓、パウリスタ通り、リベルダージ地区、ピニェイロス地区、ベコ・ド・バットマンなどのおすすめの観光スポットがあります。

フォス・ド・イグアス(イグアスの滝)

フォス・ド・イグアスは、ブラジル南西部のパラナ州の町で、アルゼンチン、パラグアイと国境を接する街です。世界三大瀑布のひとつであるイグアスの滝を観光する際の拠点です。

イグアスの滝は、全長2.7km、最大落差80mの世界最大級の滝で、1986年に世界遺産にも登録されました。北米のナイアガラの滝、アフリカのヴィクトリアの滝と合わせて「世界三大瀑布」と言われていますが、他の二つが小さく感じるほど巨大な大きさです。滝の規模はナイアガラの滝の2倍以上、水量は7倍以上もあります。

ガルガンタ・デル・ディアブロ(悪魔の喉笛)、パルケ・ダス・アベス(バードパーク)、イタイプダム、三国国境地点、トロッコ列車、サンマルティン島、自然の遊歩道などのおすすめの観光スポットがあります。また、イグアスの滝をメインに、ボートツアー、ヘリコプター遊覧、フルムーン(満月)ツアーなどのアクティビティツアーもあります。

マナウス

マナウスは、アマゾナス州の州都で、ブラジルの北西に位置しています。日本から行くとなると、乗り継ぎも含めて約40時間もかかります。人口約150万人を有するアマゾン最大の都市で、旧市街にはヨーロッパ文化を思わせるコロニアル様式の建物が建ち並んでおり、レストランやカフェ、ショップもたくさん集まっています。19世紀に始まったゴム栽培によってマナウスは繁栄し、また、コーヒー豆や麻の栽培の集積地としても大きな役割を果たしてきています。さらに、マナウスはアマゾン観光の玄関口として知られていて、多くの人がアマゾン観光の拠点として利用しています。

アマゾンは、南アメリカ大陸の大自然が生み出した世界最大の熱帯雨林地帯で、アマゾン川は世界最大の流域面積があります。その流域面積は、なんとオーストラリア大陸の面積と同じぐらいの705万平方キロメートルもあります。

熱帯雨林の広がるアマゾン川流域では、野生のワニを観察したり、ピラニア釣り、トレッキング、クルージングなどアマゾン川ならではのジャングルツアーもマナウスで楽しめます。

サン・セバスティアン広場、ヘリエオドロバルビ広場、リオネグロ宮殿、州宮殿、リオネグロ橋、マナウス港、アマゾニア自然科学博物館、CIGS 動物園、ファン・パーク・ヴィア・ノルテ、アマゾナス劇場、ポンタ・ネグラ・ビーチ、アドウフォ・リスボア市場、ミーティング・オブ・ウォーターズ(二河川合流地点)、エンコントロ・ダス・アーグァス、プライア・ダ・ポンタ・ネーグラなどのおすすめの観光スポットがあります。

サルヴァドール

サルヴァドールは、ブラジル中部の東海岸にあるバイーア州に位置していて、ポルトガル領時代の1549年から1763年まで214年間、ブラジル初めての首都として栄えた都市です。

1985年に「サルヴァドール・デ・バイア歴史地区」として世界文化遺産に登録されました。歴史地区は、シダージ・アルタ(上町)とシダージ・バイシャ(下町)とに分けられていて、上町と下町を分ける崖は約80mもあります。美しい色彩の街並みや建築物が残っていて、バジリカ大聖堂などたくさんの見どころがあります。

サルバドールの人口約300万人のうち、80%が黒人もしくは黒人とインディヘナの混血の人が占めていて、音楽、踊り、料理、風習などサルヴァドールの文化に影響を与えています。また、ブラジルの代表的な踊りサンバ、格闘技のカポエイラは、サルバドールが発祥の地と言われています。

ペロウリーニョ広場、サン・フランシスコ教会、ボンフィン教会、バジリカ大聖堂、リオ・ブランコ宮殿、バーハ海岸、アレーナ・フォンチ・ノヴァ、リオヴェルメーニョの家、ボンフィン教会(奇跡の教会)、ドゥルセ記念館、エレバドール・ラセルダ、バッハ灯台、メルカード・モデーロ、バラビーチ、サンタマリア砦、サント・アントニオ・ダ・バーハ教会、フラメンゴビーチ、フラーデス島などのおすすめの観光スポットがあります。

ブラジルのコロナ情報

ブラジルをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、ブラジルの入国情報をまとめました。

2020年12月30日以降、搭乗前にPCR検査陰性証明書(RT-PCR、搭乗72時間前に実施)及び当該旅行者が健康であることの誓約書を航空会社に提示することが求められる。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html