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パラオの検索結果 4件

オンラインでパラオ共和国を旅行するならWaTripのパラオオンラインツアーで探そう!

パラオのバーチャル観光は、首都マルキョク、コロール、ンゲルルムッドなど、有名な都市をオンライン旅行できます。

他にも、ミルキーウェイ、ブルーコーナー、ジェリーフィッシュレイク、イノキアイランド、日本パラオ友好の橋、パシフィックリゾート、ダイビングやサーフィンの名所、絶景の観光地が体験可能! リアル旅行のプラン作り、計画、準備、下見にも使えます。

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パラオの都市・観光地の魅力

コロール(コロール島)

コロール島は、太平洋のミクロネシア地域に位置していて、パラオにある200以上の島々の中で、人が住んでいる9島のうちの一つです。
コロールは、コロール島にある都市でコロール州の州都です。パラオの人口の過半数が住む、最大の規模を持つ都市で、パラオの経済の中心地となっています。
2006年まではパラオの首都でしたが、2006年にバベルダオブ島のマルキョクへ遷都しました。

パラオ国際サンゴ礁センター、パラオ水族館、エピソン・ミュージアム、パラオ国立博物館、南洋神社、ベラウ・アートギャラリー、インターナショナル・ナイトマーケット、WCTCショッピングセンター、日本・パラオ友好の橋など、おすすめの観光スポットがあります。

ちなみに、日本とパラオの時差はありません。日本が朝ならパラオも朝、日本が夜ならパラオも夜と同じ時間の景色を楽しむことができます。

マルキョク(バベルダオブ島)

マルキョクは、パラオ共和国の首都で、パラオ最大の島、バベルダオブ島の東岸のマルキョク州にあります。
2006年に、マルキョクの中心部から2km程北西に離れたンゲルルムッドに政府が移転し、マルキョクがコロールに代わってパラオの首都になりました。

パラオの国会議事堂、裁判所、大統領府、パラオ最大の滝として有名なガラスマオの滝、古代の遺跡ストーンモノリス、アイライ・アバイ、マルキョク・アバイ、日本・パラオ友好の橋 / KBブリッジ(コロール・バベルダオブ橋)、パラオ国際空港(ロマン・トゥメトゥール国際空港)、旧日本海軍通信基地跡(海軍省)、日本海軍灯台跡、パイナップル工場跡、マンダリンフィッシュレイクなど、おすすめの観光スポットがあります。

その他のおすすめスポット

パラオには、他にも魅力的な観光スポットがたくさんあります。たくさんの島々が点在しているロックアイランド(セブンティアイランド)は、パラオのシンボル的スポットでもあり、2012年には、「ロックアイランド群と南ラグーン」として、ユネスコの世界遺産にも登録されました。

潮が引いたときだけ白い砂浜が現れる、オモカン島の「ロングビーチ」、ウルクターブル島にある、長い時間をかけて海に溶け込んだ石灰岩が泥となって海底に留まり、天然泥パックが有名な「ミルキーウェイ」、ガムリス島の周辺にある「ブルーコーナー」「ブルーホール」「ジャーマンチャネル」などのダイビングポイントや透明度抜群の美しい海などが有名です。

他にも、マラカル島のジェリーフィッシュレイク、アイスボックス・パーク、ドルフィンズ・パシフィック、ガルメアウス島、ナチュラルアーチ、イノキアイランド、クジラ島、ウーロン島のシアス・トンネル、ウーロン・チャネル、ペリリュー島のペリリュー平和記念公園、カヤンゲル島のカヤンゲル環礁、カープ島など、おすすめの観光スポットがあります。

パラオのコロナ情報

パラオをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、パラオの入国情報をまとめました。

パラオに入国する全ての者は、それぞれの出発地にて、パラオへの出発前に14日間のソーシャルディスタンスの維持、マスクの着用及び大規模集会の参加自粛を実施し、出発14日前までに最終接種が行われた新型コロナウイルスワクチン完全接種証明書と出発前3日以内に受検したPCR検査の陰性証明書を航空会社に提示しなければならない(接種したワクチンは、米国食品医薬品局又は世界保健機構(WHO)のいずれかが緊急使用許可を承認又は認可したものでなければならない。)(※)。

パラオ到着後の検疫措置として、5日間の行動制限と5日目のPCR検査を受検しなければならない。

※なお、上記防疫措置の免除・緩和について、日本の市区町村で発行予定のワクチン接種証明書の有効性は現在確認中です。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html