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ギリシャの検索結果 35件

 オンラインでギリシャ旅行・ツアーを探すなら、WaTrip!ヨーロッパ文明の発祥地であり、神話の世界に存在する遺跡に触れることができる人気観光国、ギリシャ。ギリシャ観光といえば、絶対に外せない、オリンピック発祥の地オリンピア、アテネのパルテノン神殿やアクロポリス。他にもメテオラの修道院群、サントリーニ島と見どころ満載です。時間や場所にとらわれず、いつでも自由に行動できるバーチャル旅行やリモートトリップなら、卒業旅行、海外デート、家族旅行、新婚旅行と、誰とでも、どんなシチュエーションでも、好きなところへ気軽に旅行があできますよ。WaTripでは、HIS、ベルトラなど主要なオンライン旅行ツアーをまとめて検索できるので、あなたにピッタリの旅行先を見つけてみてください!

 

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ギリシャの都市・観光地の魅力

サントリーニ島

サントリーニ島はエーゲ海南部の方に位置しており、ギリシャで最も名の知れた観光地の1つとして有名です。5つの島から構成された島なので、エリアによって見どころが変わります。街の中心地でショッピングを楽しみたいならフィラ、ロマンチックな夕日を見て過ごしたいならイアがおすすめです。特に、イアの古城、ブルードーム、アクロティリ遺跡、古代ティラ遺跡から望む夕日は絶景です!ほかにも、セレブ御用達のホテル「ダナ・ヴィラスホテル」や、レッド、ホワイト、ブラックのカラフルなビーチが人気な観光地としていつもたくさんの人でにぎわっています。

ロードス島

エーゲ海南東部に位置するロードス島には、ロードスの中世都市という名称でユネスコの世界遺産に登録されている人気観光地があります。旧市街の街を歩いていると、まるで中世にタイムスリップしたかのよう。また、世界の七不思議の1つとされるロードス島の巨像があったといわれていることでも有名です。太陽神ヘリオスをかたどった彫像で、大きさはなんと自由の女神に匹敵する高さだったんだとか。美しいエーゲ海での海水浴も非常に人気ですが、これまでの長い歴史の中で生まれた多様性のある文化をぐるっと見渡しながら楽しむこともおすすめです。

ミコノス島

その美しさはまさに、エーゲ海に浮かぶ白い宝石と言われているミコノス島。サントリーニ島に次いで人気の観光地です。ミコノス島と言えばペリカン、カトミリの風車、リトル・ヴェニス、パラポルティアニ教会、パラダイス・ビーチが人気です。また、ナイトライフも充実していて、クラブ「Cavo Paradiso」は知る人が知る世界的にも有名なナイトクラブで夜から朝まで楽しむこともできます。

ギリシャのコロナ情報

ギリシャをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、ギリシャの入国情報をまとめました。

ギリシャ到着前に電子登録フォーム(Passenger Locator Form(PLF))をサイト(https://travel.gov.gr)上で登録した上で、登録後に当局から送信される自動応答のメッセージ及びQRコードを入国時に提示する必要がある。また、6歳未満の者を除き、入国時に以下のいずれかの証明書を提示する必要がある(各証明書は、書面に加えCOVID-19 電子証明書(グリーンパス)でも可。また、ギリシャ語、英語に加え、仏語、独語、伊語、西語、ロシア語での表記でも可。)。

 ア ワクチン接種証明書(※)
 ●接種完了後(2回接種が必要なワクチンの場合は2回とも完了後)少なくとも14日間が経過していること
 ●接種証明書は、居住国の公立機関発行であること
 ●接種証明書には、旅券どおりの氏名、ワクチンの種類、接種の回数、接種の日付が記載されていること
 ●ワクチンの種類はファイザー/ビオンテック、モデルナ、アストラゼネカ、ノババックス、ジョンソン・エンド・ジョンソン/ヤンセン、シノバック、ガマレヤ(スプートニク)、カンシノ、シノファームのいずれかであること
 イ 出発前72時間以内のPCR検査の陰性結果証明書
 ●鼻腔又は口腔内粘膜から検体が採取されたPCR検査であること
 ●検査機関は、各国(出発国か通過国)のナショナル・レファレンス検査機関、公立検査機関、又は保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナ専用検査機関である必要はない)であること
 ●証明書には、旅券どおりの氏名が記載されていること
 ウ 到着前48時間以内のラピッドテストの陰性結果証明書
 ●検査機関は、各国(出発国か通過国)のナショナル・レファレンス検査機関、公立検査機関、又は保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナ専用検査機関である必要はない)であること
 ●証明書には、旅券どおりの氏名が記載されていること
 エ 新型コロナウイルス疾患又は感染証明書
 ●発症後2か月から9か月以内であり、発症日付が証明書に記載されていること
 ●診断方法はPCR検査又は抗原検査(Antigen Test)であること
 ●当初の陽性結果から30日以上経過後に発行された証明書であること
 ●証明書の発行機関は、居住国の公立機関、出発国か通過国のナショナル・レファレンス検査機関、公立検査機関、又は保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナウイルス専用検査機関である必要はない)であること
 入国時に、抽出的にサンプリング検査(PCR又はラピッドテスト。航空便の場合はラピッドテスト)を実施し、検査対象となった場合、検査結果が出るまでの間、隔離を求める。陽性反応が出た者に対して、その後10日間(ワクチン接種が完了している者は7日間)、自宅、ホテル又は当局が指定する施設等での隔離を求める。また、隔離期間の最終日(10日目又は7日目)にPCRによる再検査が必要となる。
※なお、上記防疫措置の免除・緩和について、日本の市区町村等で発行するワクチン接種証明書の有効性は現在確認中です。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html