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エストニアの検索結果 2件

オンラインでエストニア旅行・ツアーを探すなら、WaTrip!エストニア観光といえば、まるで絵本の世界から飛び出したような街並みを持つ首都タリンが有名ですね。バルト三国の1つであるエストニアは、九州ほどの大きさしかない小国でありながら、タリンの他にも、学問・文化の中心であるタルトゥ、かつてはバルト海の真珠と謳われた歴史的な街並みを楽しめるナルヴァ、など様々な都市があります。時間や場所にとらわれず、いつでも自由に行動できるバーチャル旅行やリモートトリップなら、友達、恋人、家族、誰とでも好きなところへ気軽に旅行できますよ。WaTripでは、HIS、ベルトラなど主要なオンライン旅行ツアーをまとめて検索できるので、自分の理想の旅行を見つけることができます!

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エストニアの都市・観光地の魅力

タリン

エストニア共和国の首都、タリンは、バルト海東部のフィンランド湾に面しています。ロシア帝国時代は「レーヴェリ」、と呼ばれていました。エストニア・ソビエト時代からタリンと呼ばれるようになっています。人口はおよそ42万人。1997年にタリンの旧市街は「最も優れた状態で保たれた北ヨーロッパを代表する中世の商業都市」としてユネスコの世界遺産に登録されています。
その名の通り、タリンへ行けば、他のヨーロッパ都市よりも、さらにヨーロッパらしい雰囲気が味わえます。また、カフェ文化が深く浸透したエストニアには、スターバックスがありません。他にも、チェーン店系のカフェ等もないので、エストニアらしい可愛くておしゃれなカフェ文化を楽しむことができますよ。
また、とにかくエストニアは物価が安いことでも有名です。なんと、フィンランドから毎週ショッピングをしに来る方も普通にいるんだとか。
旅行で滞在するときも自炊をして過ごせばかなり費用を抑えて滞在することができるそうですよ☺

さて、そんな人気観光都市タリンですが、人気な観光地としては、ヴィル門、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂、ラエコヤ広場、塔の広場、コフトウッツァ展望台、太っちょマルガレータ、パットクリ展望台、市議会薬局、聖オレフ教会、のぞき見トムが有名です。

エストニのコロナ情報

エストニをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、エストニの入国情報をまとめました。

2021年6月7日から、日本からの無査証での一般渡航が可能になった。
※入国制限対象となる基準は、「出発前の過去14日間の間に10万人あたり150人の感染者数を超える国から到着する個人に対して入国後10日間の自己隔離が必須」となり、毎週金曜日に規制措置の解除対象国は変更されるため、渡航時のエストニア入国情報を確認する必要がある。
また、到着時のテストが陰性で、入国後7日以内のテストが陰性の場合、10日間の自己隔離から免除される。
そのほか、コロナウイルス感染後、治療が確認されてから6ヶ月以内の場合、コロナウイルスのワクチンを1年以内に接種終了した場合は、10日間の自主隔離およびコロナウイルス検査は不要。

エストニア政府に登録された教育機関で就労、または留学目的による渡航者(就労または留学目的の査証保持者)は、エストニア到着後10日間の自主隔離を行い、2回のコロナウイルス検査(1回目を入国時と、1回目受診から6日以降に2回目)の受診が必要。
また、検査の結果が陰性であっても自主隔離の期間を短縮する権利がないため注意が必要。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。

https://townwifi.com/aftercorona/country/estonia/