掲載数 No.1
オンライン旅行検索サイト

※掲載数:1071件(2021年09月17日時点)

並び順

※掲載数:1071件(2021年09月17日時点)

アンティグア・バーブーダの検索結果 6件

オンラインでアンティグア・バーブーダを旅行するならWaTripのアンティグア・バーブーダツアーで探そう!

アンティグア・バーブーダのバーチャル観光は、首都セントジョンズ、レドンダ島など、有名な都市をオンライン旅行できます。

他にも、セントジョンズ大聖堂、ネルソンズ・ドックヤード、オバマ山、イングリッシュハーバーなどの世界遺産、名所、絶景の観光スポットが体験可能! リアル旅行のプラン作り、計画、準備、下見にも使えます。

新婚旅行、卒業旅行、一人旅、女子旅、どんな旅行シーンでも、バーチャル旅行やリモートトリップなら、時差、治安、場所、言葉を気にせず、おうちで楽しめるのでおすすめ!

WaTripでは、JTB、ベルトラ、みゅうなど主要なバーチャルツアーをまとめて検索でき、比較して探せます!

PR

アンティグア・バーブーダの都市・観光地の魅力

セントジョンズ

アンティグア・バーブーダは、1493年にコロンブスによって発見され、アンティグア島とバーブーダ島の2つの島を中心に構成されています。アンティグア島はスペイン、フランスの植民地となった後、1667年にイギリスの植民地となりました。バーブーダ島は、1628年からイギリスのコドリントン家の私有財産でしたが、1860年にアンティグア島と共にイギリスの植民地となりました。1958年には西インド連邦に加盟し、1967年に自治権を獲得、1981年にイギリス連邦王国の一つとして独立しました。

セントジョンズは、アンティグア・バーブーダの首都で、カリブ海の西インド諸島に位置するアンティグア島の中心地です。1632年に最初の植民がされて以来、アンティグア島とバーブーダ島の行政の中心であり続け、1981年にアンティグア・バーブーダが独立した際に、首都となりました。

セントジョンズから南東に車で40分ほど行くと、アンティグア海軍造船所(ネルソンズ・ドックヤード)があります。アンティグア海軍造船所は、イギリス海軍の拠点となった造船所跡で、現存する最古の造船所と言われていて、18世紀当時の様子を今も残しています。2016年には、「アンティグアの造船所と関連考古遺跡群」として、アンティグア・バーブーダ初、唯一の世界遺産としてユネスコから登録されました。

セントジョンズ大聖堂、アンティグア・バーブーダ博物館、ジェームズ砦、ネルソンズ・ドックヤード、コッパー・アンド・ルンバー・ストア、アドミラルズ・ハウス、イングリッシュ・ハーバー、ファルマスハーバー、ベティーズ・ホープ、シャーリー・ハイツ、オバマ山などのおすすめの観光スポットがあります。

ちなみに、日本とアンティグア・バーブーダの時差は13時間です。日本の方が13時間早いので、日本が9時のときに、アンティグア・バーブーダは20時となります。日中にアンティグア・バーブーダをバーチャル旅行したい場合は、日本の22時(アンティグア・バーブーダは9時)から6時(アンティグア・バーブーダは17時)となります。一方、日本の7時頃からはアンティグア・バーブーダの夕日が見れる時間になります。また、夜のアンティグア・バーブーダを見たい場合は、日本の8時以降のバーチャルツアーを探してみてください。

アンティグア・バーブーダのコロナ情報

アンティグア・バーブーダをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるの? PCR検査やワクチン接種は必要なの? など気になる方もいると思います。そこで、アンティグア・バーブーダの入国情報をまとめました。

全ての渡航者は、入国に際してマスクを着用しなければならず、健康申告書の記載、スクリーニング及び検温が空港到着時に課され、検疫規則に従い、モニタリング・ブレスレットを着用の上で、監視される。滞在中は、公共の場所では常時マスクを着用しなければならない。また、全ての渡航者は、保健当局が定めるとおり、隔離される。なお、新型コロナウイルスワクチン接種を済ませている旨の証明書類を提示できる者(ワクチン完全接種後、少なくとも2週間経過していることが必要。)の隔離は7日間以内となり、5日目に新型コロナウイルス検査が実施される(※)。1泊を要する乗り継ぎを行う渡航者等は、政府が指定する宿泊施設等での待機を要請される。なお、乗り継ぎを行う者を含む全ての渡航者は、入国前7日以内に実施された鼻咽頭又は口腔咽頭スワブ法によるPCR検査(RT-PCR)の陰性証明書の携行が必要。

※なお、上記防疫措置の免除・緩和について、日本の市区町村で発行予定のワクチン接種証明書の有効性は現在確認中です。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html