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アメリカの検索結果 58件

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アメリカのバーチャル観光は、首都ワシントン、ニューヨーク、ロサンゼルス、カリフォルニア、フロリダ、シカゴ、ボストンなど、有名な都市をオンライン旅行できます。

他にも、ディズニーランド、ラスベガスでのカジノ、グランドキャニオン、セドナ、サンタモニカなどの世界遺産、名所、絶景の観光地を体験可能! リアル旅行のプラン作り、計画、準備、下見にも使えます。

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アメリカの都市・観光地の魅力

ニューヨーク

ニューヨークは、アメリカ合衆国ニューヨーク州にある都市で、アメリカの北東部の大西洋に面した場所に位置しています。1614年にオランダ人がマンハッタンの南端に毛皮貿易のために街を建設しました。

アメリカ独立戦争では、大規模な戦闘が行われましたが、終戦後ニューヨークで連合会議が行われ、ニューヨークはアメリカ合衆国の首都となりました。その後、1790年には、ニューヨークはフィラデルフィアを抜いてアメリカ合衆国最大の都市へと成長しました。1920年代にニューヨークはロンドンを抜いて、世界最大の人口を擁する都市となり、1930年初頭には1,000万人を超え、世界初のメガシティとなりました。

ニューヨークは、世界の政治、経済、文化、ファッション、エンターテインメント、グルメなど、様々な点で多大な影響を及ぼしていて、常に世界中の最新のものが集まっています。また、国際連合の本部所在地でもあります。

ニューヨーク州の世界遺産としては、1984年に登録された「自由の女神像」、2019年に登録された「グッゲンハイム美術館(フランク・ロイド・ライトの20世紀建築作品群)」があります。

セントラルパーク、タイムズスクエア、ブロードウェイミュージカル、自由の女神、ハイライン、メトロポリタン美術館、チェルシーマーケット、トップ・オブ・ザ・ロック(ロックフェラーセンター)、エンパイア・ステート・ビルディング、9/11メモリアル博物館、ナショナル・セプテンバー11メモリアル、チェルシー・マーケット、ガンズボート・マーケット、ブルックリン橋、グランド・セントラル駅、ウォール街、チャージング・ブルなど、たくさんの観光スポットがあります。

ちなみに、日本とアメリカのニューヨークの時差は14時間です。日本が14時間早いので、日本が9時のときに、ニューヨークは夜19時となります。日中にニューヨークをバーチャル旅行したい場合は、日本の23時(ニューヨークは9時)から朝の8時(ニューヨークは18時)と夜になってしまいます。ですので、夜の22時頃からにするか、朝早起きするのがおすすめです。一方、日本の朝8時頃からはニューヨークの夕日が見れる時間になります。また、夜のニューヨークを見たい場合は、日本の9時以降のバーチャルツアーを探してみてください。

ロサンゼルス

ロサンゼルスは、アメリカ合衆国カリフォルニア州の南部に位置し、西は太平洋に面しており、カリフォルニア州最大の都市です。アメリカ国内ではニューヨークに次いで人口が多いです。

ロサンゼルスは、言わずと知れた人気の観光都市です。ビバリーヒルズ、ディズニーランド、サンタモニカ、ハリウッドなど、有名な観光スポットがたくさんあり、世界中から観光客が訪れます。

ロサンゼルスの世界遺産としては、2019年に登録された「ホーリーホック邸(フランク・ロイド・ライトの20世紀建築作品群)」があります。

ウォークオブフェイム、サンタモニカ、ビバリーヒルズ、ロデオドライブ、ドジャーススタジアム、グリフィス天文台、フォーシーズンズホテル、サードストリートプロムナード、ハリウッドサイン、ロサンゼルス動物園、ラニヨン・キャニオン・パーク、シックスフラッグス・マジックマウンテン、ベニスビーチ、メルローズ・アベニュー、ブラッドベリー・ビルなど、たくさんの観光スポットがあります。

フロリダ

フロリダは、一年を通して比較的過ごしやすい気候が特徴で、美しいビーチはもちろん、ディズニーなどのテーマパーク、アウトレットモールなどのショッピングモール、動物園や水族館など多くの観光地があります。

フロリダ州の世界遺産としては、1979年に登録された「エバーグレーズ国立公園」があります。

ユニバーサル・スタジオ・フロリダ、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート、ケネディ宇宙センター(NASA)、クリアウォーター海洋水族館、フロリダ水族館、ブッシュガーデン、エバーグレーズ国立公園、ハネムーン・アイランド州立公園、ディスカバリー・コーブ、パームビーチなど、たくさんの観光スポットがあります。

シカゴ

シカゴは、アメリカ中西部、イリノイ州最大の都市です。トップクラスとも言われている博物館や美術館、本場のブルースやジャズなどの音楽を楽しめるライブハウスも多く、文化や芸術にも触れることができます。

シカゴ美術館、ミレニアムパーク、フィールド博物館、ジョンハンコックセンター(360シカゴ)、リンカーン公園動物園、科学産業博物館、リグリーフィールド球場、ネイビーピア遊園地、シェッド水族館など、たくさんの観光スポットがあります。

ボストン

ボストンは、アメリカの北東部、マサチューセッツ州にある都市です。ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学など周辺には100を超える大学があり、学生の街として有名です。

フリーダムトレイル、ボストンコモン、クインシーマーケット、ボストン美術館
イザベラ・スチュワート・ガードナー美術館、MIT美術館、ハーバード大学、ビーコンヒル、ニューベリー&ボイルストンストリート、ケープコッドなど、たくさんの観光スポットがあります。

アメリカのコロナ情報

アメリカをオンラインツアーで下見をしたら、いつから行けるのか? PCR検査やワクチン接種は必要なのか? 気になる方もいると思います。そこで、アメリカの入国情報をまとめました。

米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要である(2021年1月26日から)。

 また、米国疾病予防管理センター(CDC)は、旅行による感染拡大を抑制するための対策として、他者との距離確保、頻繁な手洗い、マスク着用、自己観察といった日常的な対策に加え、以下を行うことを推奨する。

海外旅行中に「ハイリスク活動」を行った場合は、日常的な対策に加え、旅行後に以下を行うこと。

 ・旅行の3~5日後に検査を受ける。
 ・検査結果が陰性であっても旅行後7日間は自宅待機する。
 ・検査結果が陽性であれば他者を感染から守るため自身を隔離する。
 ・旅行後に検査を受けない場合は、10日間は自宅待機する。
 ・受検の有無にかかわらず、旅行後14日間は重症化リスクが高い者との接近は控える。

(注)下記の州のほかにも、州・地方政府(郡、市など)レベルで感染拡大を抑制するための各種行動制限措置がとられている場合があるため、渡航先の州・地方政府の措置に注意が必要。

(北マリアナ諸島)
 北マリアナ諸島への渡航については、到着72時間前までにオンライン申請を行うとともに、到着時及び到着5日後の検査で陰性となることで、渡航後の自主隔離を免除する。なお、到着5日後の検査が陰性となるまでの間、ワクチン接種完了者は自宅又は自身が予約した宿泊施設で、ワクチン未接種者は政府指定施設にて隔離措置をとる。

(グアム)
ア 来島者に対する強制隔離措置

 全ての来島者に、免除措置(下記イ又はウ)に該当する場合を除き、グアム政府指定施設での10日間の強制隔離を課す。ただし、隔離5日目又は6日目に任意で検査を受検し陰性だった場合は、7日目以降、強制隔離措置を解除する(到着後14日間は、経過観察に応じる必要がある。)。なお、検査を受けないことを選択した場合は、10日目まで強制隔離措置が継続される。

 また、新型コロナウイルスの感染者が発生していないとされている国(https://covid19.who.int/を参照)からの直行便(飛行機か船かを問わず)による渡航者については、グアム政府指定施設における強制隔離措置は課さないが、到着後14日間は自主的な経過観察を行わなければならない。

イ ワクチン接種を完了した来島者に対する免除措置

 アメリカ食品医薬局(FDA)又は世界保健機構(WHO)承認のワクチンを完全に接種した者は、写真付き身分証明書、ワクチン接種記録カード、補助的なワクチン接種証明書、及び宣誓書を入国時に提出することを条件に、強制隔離の対象外となる。

 北マリアナ諸島でワクチンを接種した者は、写真付き身分証明書及び北マリアナ諸島の公式な予防接種記録(CNMI Immunization Registry Official Immunization Record)を提示することにより、隔離措置が免除される。

ウ ワクチン未接種で陰性証明を提示する来島者に対する免除措置

 (ア)上記イの免除措置の対象にならない来島者のうち、グアム到着時に到着前72時間以内に受けたPCR検査の陰性結果を提示する渡航者については、隔離措置から免除される。抗原検査の陰性結果を提示する渡航者については、自宅等での隔離及び経過観察となる。
 (イ)宿泊施設又は自宅での隔離を行う者は、検疫同意書(Voluntary Quarantine Acknowledgement)に署名の上、隔離場所、連絡可能な電話番号及びメールアドレスを提出しなければならない。
 (ウ)宿泊施設又は自宅での隔離期間中は、医療的緊急時を除き、隔離場所から離れてはならず、14日間の自主的な経過観察を行わなければならない。
 (エ)宿泊施設又は自宅での隔離の5日目又は6日目に任意で検査を受け陰性だった場合は、7日目以降、強制隔離措置が解除される。ただし、入国後14日目までは、自主的な経過観察を行わなければならない。
(ハワイ州)
 州外からの全渡航者(ハワイ州居住民を含む。)に対して、10日間の自己検疫を義務付け、違反者には、5千米ドル以下の反則金若しくは1年以下の禁固のいずれか又は両方を科す。ただし、米国本土からの渡航者や日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除する。

※各国の対応は流動的なため、予告なく変更になる場合がございます。最新の情報、情報の詳細は、外務省のサイトでご確認ください。

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html